MENU
  • HOME
  • 事務所案内
  • サービス
    • 相続手続き
    • 遺言書の作成
    • 家族信託・任意後見など
    • 不動産の登記・名義変更
    • 会社設立・法人登記
  • お客様の声
  • アクセス
  • 事務所だより
  • お問い合わせ
シアエスト司法書士・行政書士事務所
  • HOME
  • 事務所案内
  • サービス
    • 相続手続き
    • 遺言書の作成
    • 家族信託・任意後見など
    • 不動産の登記・名義変更
    • 会社設立・法人登記
  • お客様の声
  • アクセス
  • 事務所だより
  • お問い合わせ
☎ 0798-31-5930
シアエスト司法書士・行政書士事務所
  • HOME
  • 事務所案内
  • サービス
    • 相続手続き
    • 遺言書の作成
    • 家族信託・任意後見など
    • 不動産の登記・名義変更
    • 会社設立・法人登記
  • お客様の声
  • アクセス
  • 事務所だより
  • お問い合わせ
  1. ホーム
  2. 不動産売買

不動産売買– tag –

  • 司法書士が解説する「登記識別情報(現代の権利証)の基礎知識」の図解。 3つのパネルで構成されている。 左のパネル「1. 登記識別情報とは?」では、昔の権利証のイラストから、現在の封筒に入った通知書と虫眼鏡で見る12桁のパスワードのイラストへ矢印が伸び、「紙ではなく、中の『12桁のパスワード』が本体」と説明。 中央のパネル「2. いつ使う?」では、売却・贈与のイラストに「必要なとき」の矢印、相続・住所変更のイラストに「不要」のバツ印が付き、「『人生の大きな節目』だけ。相続では原則不要」と説明。 右のパネル「3. 保管の鉄則」では、開封禁止、廃棄禁止、金庫と実印を分けるイラストがあり、「実印とは別の場所に、封を開けずに保管」と説明。 下部には司法書士のキャラクターが「再発行はできませんが、なくしても登記は可能です。将来のために、保管場所をご家族に伝えておきましょう」とアドバイスし、家族が金庫の場所を確認しているイラストが添えられている。
    不動産登記

    登記識別情報通知を開封してしまった・もらっていない時は?権利証との違いも解説

    登記識別情報通知は開封しても無効になりませんが、12桁の番号を人に見られない保管が大切です。もらっていない理由、権利証との違い、通数、なくした・見られたときの失効の申出や代わりの手続きを司法書士がやさしく解説します。
    2025年11月14日
  • 所有権移転と持分全部移転は一括申請できる?共有者全員持分全部移転の書き方も解説
    不動産登記

    所有権移転と持分全部移転は一括申請できる?共有者全員持分全部移転の書き方も解説

    「所有権移転」と「持分全部移転」が混ざる場合や、物件ごとに持分が違う共有者全員持分全部移転も、条件がそろえば1件の申請でまとめられます。不動産登記令4条ただし書の要件と先例、申請書の書き方を司法書士が解説します。
    2018年11月28日
1
今井 康介
司法書士・行政書士
シアエスト司法書士・行政書士事務所 代表
兵庫県西宮市を拠点に、相続・遺言・登記・成年後見などの法務サービスを行っています。
むずかしい法律の話も、できるだけわかりやすく。
「身近で相談しやすい専門家」であることをモットーにしています。
詳しくはこちら
お問い合わせはこちら
お役立ち記事(カテゴリー別)
今井 康介
司法書士・行政書士
シアエスト司法書士・行政書士事務所 代表
兵庫県西宮市を拠点に、相続・遺言・登記・成年後見などの法務サービスを行っています。
むずかしい法律の話も、できるだけわかりやすく。
「身近で相談しやすい専門家」であることをモットーにしています。
お問い合わせ
  • HOME
  • 事務所案内
  • サービス
    • 相続手続き
    • 遺言書の作成
    • 家族信託・任意後見など
    • 不動産の登記・名義変更
    • 会社設立・法人登記
  • お客様の声
  • アクセス
  • 事務所だより
  • お問い合わせ

© シアエスト司法書士・行政書士事務所

  • MENU
  • 電話する
  • 検索
  • MENU
  • トップへ